『禅タロット☆目覚めの”言霊”』22日間無料メールセミナー

 

「禅って?

 

「自分って何?」

 

「自分に”目覚める”ってどういうこと?」

 

11歳から30年近く、私が詩を書きながら自分探しをしてきて、”自分に氣づくキッカケになったOSHO禅タロット。

 

その禅の奥深い”言霊”を凝縮し、22日間という壮大なスケールに及ぶメールセミナーを制作しました!

 

 

自分のことが自分でも分からない・・・

いつも人の言葉に振り回されてしまう・・・

感情の起伏が激しく、家族に優しくしたいのにキツク当たってしまう・・・

 

そんな、過去の私と同じような苦しみを抱えている自分迷子さんや、知らぬ間に”心と身体”の感覚が離れてしまっている方へ。

とても深い意味をもつ禅の”言霊”や、自分への目覚めるが加速する”瞑想法”をお伝えできればと思います。

 

無料メールセミナーなのでもちろん無料!

心や身体、禅や瞑想、言霊やタロットに、ご興味のある方にお読みいただければと思います。

 

メルマガは全21日間

配信は朝6時、1日1通のメールで、”自分自神”に目覚める日々の氣づきを得られる内容となっています。

 

そして、何を隠そうこのメールセミナーは、鎮守様二十一日参りと一緒にはじめると、

とんでもなく日々の”氣づき”が加速します!

 

鎮守様(氏神様、産土様)はどんな神様か知ってますか?

 

 

さら~に!

 

新月(旧暦の1日)からはじめたり、誕生日を絡めると、

宇宙ミラクルがとんでもなく加速します!(笑)

 

太陽と月のコラボレーション【新月・満月】の重要性

 

 

※お名前は「あ」「a」「仙人」など架空の名前や適当な名前の場合、予告なくメールを解除することがあります。ご了承ください。

 

『メールセミナーご登録はコチラから』

 

※携帯でご登録される方は、受信設定をご確認ください。メールはakky@san-sen.comから送られます。
お申し込み後、すぐに確認メールが配信されます。届かない場合は、迷惑フォルダをご確認の上お手数ですがご連絡ください。

 

 

禅タロットで尊敬するOSHOは、言霊ヒーリングでお伝えしている「身体に語りかけることの大切さ」について、このような言葉を残しています。

 

いかに自分の身体に語りかけるかを学ぶといい。すると多くのことが起こるだろう。

身体に従いなさい。どんなやり方にしろ、決して身体を支配しようとしてはいけない。
いかに自分の身体に語りかけるかを学ぶといい。すると多くのことが起こるだろう。
身体に従いなさい。
身体はあなたの礎(いしずえ)だ。
ひとたび自分の身体を理解し始めたら、苦悩の99%はあっさり消えてしまう。

第二次世界大戦中、ある男が喉を貫通する銃弾を受けたことがあった。
彼は死ななかったが、喉を通して飲み食い出来なくなってしまった。
管全体を閉じなければならなかったのだ。
そこで医師達は、彼の胃の脇にパイプ付きの小さな管を作った。
彼はパイプに食べ物を入れることになった。
しかし、そこには何の喜びもなかった。
アイスクリームを入れている時でさえ・・・彼はとても憤慨していた。
彼は言った。
「これでは・・・味が分からないじゃありませんか」

そこである医師が提案した。
「こんな風にやってみなさい。
まず食べ物を味わい、それからパイプに入れるのだ」
そして彼は40年間そのようにした。
彼はまず噛んで楽しんでから、食べ物をパイプに入れた。
パイプは実にお誂(あつら)え向きだった。
なぜなら、あなたの体内にもまさにパイプがあるからだ。
それは皮膚の下に隠れているに過ぎない。
この不運な男のパイプは外に出ていた。
掃除でも何でも出来たから、それはあなたのパイプよりも優れていたと言える。

消化の全システムは奇跡を行っている。
小さな消化のシステムが行っていることを、全て私達が行うことになったら・・・
食物を血液に変え、あらゆる成分を分別し、その成分を必要とされる場所へ
送るには、大きな工場が必要になるだろうと科学者は言う。
ある成分は脳に必要で、血液で脳に運ばなければならない。
他のものは別の場所・・・眼、耳、骨、皮膚で必要とされる。
身体はその全てを完璧に70,80,90年にもわたって行う。

でも、あなたはその英知を理解していない。
聞いたことがあるかもしれないが、卑金属を黄金に変容させようと試みた錬金術師達がいた。
あなたの身体はもっと優れたことをしている・・・
あなたが絶えず体内に放り込んでいるあらゆる種類のがらくたを、
身体は血液に変容させ、骨に変容させているのだ。
しかも血や骨だけでなく、そのがらくたを脳の栄養にも変えている。
身体はアイスクリームやコカコーラから脳を創り、その脳はアルバート・アインシュタインや
仏陀やツァラトゥストラや老子のような人を生み出す。
ちょっとその奇跡を見てごらん!

脳は、小さな頭蓋骨に収まっている非常に小さなものだ・・・
脳は、たったひとつでも世界のあらゆる図書館を収容出来る。
その容量はほとんど無限だ。
脳はもっとも優れた記憶装置だ。
同じ容量のコンピューターを作りたかったら、
そのコンピューターを機能させる為に何マイルものスペースが必要だろう。

そして科学はこれまで発展して来たが、
アイスクリームを血液に変容させることは出来ていない。
科学者達は試みて来たが、アイスクリームを血液に変容させるのに必要な
手掛かりを見つけられずにいる・・・

アイスクリームから脳を創る!

多分、そんなことは起こらないだろう。
もしくは例え起こったとしても、それは脳を通じて起こるだろう。
それもまた脳の奇跡だ。
ひとたび自分の身体とコミュニケーションを取り始めたら、事はとても容易になる。
身体に無理強いする必要はない。
身体を説得するといい。
身体と闘う必要はない・・・
それは醜く、暴力的で、攻撃的だ。
そしてあらゆる種類の葛藤は、ますます緊張を生み出す。

だからどんな葛藤の中にも留まらないこと・・・安らぎを心がけなさい。
また身体は神からのとても素晴らしい贈り物だから、
それと闘うことは神を否定することになる。
身体は神殿だ・・・私達はその中に収まっている。
身体は寺院だ。私達はその中で生きており、トータルに手入れをする必要がある・・・
それは私達の責任だ。
初めのうちは少し馬鹿々々しく思うかもしれない。
というのも自分の身体に語りかけるだなんて、
私達は教わったこともないのだから・・・
だが、それを通して奇跡が起こる。

私達が知らないうちに、奇跡はすでに起こっている。

私が話す時、話すにつれて私の手はジェスチャー(仕草)をする。
私はあなたに話している・・・何かを伝達しているのは私のマインドだ。
私の身体はそれに従う。
身体はマインドと協調関係にある。
手を挙げたい時、何かをする必要はない・・・ただ単純に手を挙げるだけだ。

手を挙げたいと思うだけで身体は従う・・・それは奇跡だ。

ところが実のところ生物学も生理学も、
それがどんな風に起こるのか未だに説明出来ていない。
なぜなら思いは思いだからだ。
手を挙げたいと思う・・・これは思いだ。
この思いはどんな風に手への物理的なメッセージに変容されるのだろう?
しかも全く時間がかからない・・・
ほんのわずかな間合いか、時には全くギャップ(時間差)がない。
例えば私が話すと、私の手は一緒に動き続ける・・・

時間差がない。

身体はまるでマインドと平行して動いているかのようだ。

それはとても繊細なことだ・・・

いかに自分の身体に語りかけるかを学ぶといい。

すると多くのことが起こるだろう。

身体に従いなさい。

どんなやり方にしろ、決して身体を支配しようとしてはいけない。

身体はあなたの礎(いしずえ)だ。

ひとたび自分の身体を理解し始めたら、苦悩の99%はあっさり消えてしまう。

 

 

◎禅タロットメールセミナーのご感想

禅タロット、無料メールセミナー受講しました!
あっきぃ先生のメールセミナーだからと、何となく受講し始めたのですが次第に毎朝6時のメールが楽しみになりました。

朝の静かな時間に人生のヒント?!が届き、更に掘り下げて自分の中身を問い日々の生活を送る…
あっと言う間の22日間という感じでした。

最後の二日間は、個人的な大切なイベントに重なり、メッセージが自分宛の特別なものに思えました。

毎日をダラダラ過ごしていた私にとって、在り方を考えさせられる貴重な22日間、ありがとうございました!

Amigoさん

 

禅のタロットのメッセージを聞いて。
あるがままに、自然に、子どもの様に

天真爛漫な振る舞いをすることの難しさを感じてしまいましたが。
やはり、とらわれや思い込みがかなりの影響や支配をしていると言うことにも繋がりました。

お陰でメッセージも受け取る事が出来ましたし。満足することの大切さを学べて本当に面白かったです。
これからも、面白いセミナーを楽しみにしておりますm(_ _)m

RYO さん(幸せ届ける整体)

 

禅タロット目覚めの言霊ありがとうございました。
毎日ワクワク楽しみでした。

拝見させていただくと奥が深いなぁと感じ、何度も読んでいました。
いろいろと考えたり気づくきっかけになりました。

ひーさん

 

『禅タロット』というのを初めて知り、興味本位にメルマガをお願いしました。
22日間、毎日気付きを頂ける内容でした。

また、人生の歩む順番のようなのが分かり、自分がどの辺りまで到達出来て、これからは、何を学んでいくのかが、ボンヤリとイメージ出来たのが楽しかったです。
みっけさん